えひめ結婚支援センター(ひめring)
1対1の引き合わせ「愛結び」や婚活イベントを通して結婚を希望する方の出会いをサポートする県の事業です。
結婚を希望する独身の方
愛結び 登録料10,000円/有効期間2年
えひめ結婚支援センター(ひめring)
1対1の引き合わせ「愛結び」や婚活イベントを通して結婚を希望する方の出会いをサポートする県の事業です。
結婚を希望する独身の方
愛結び 登録料10,000円/有効期間2年
ファミリー・サポート・センター(愛媛県案内)
地域の中で「育児を手伝ってほしい人」と「手伝える人」が会員になり助け合う仕組みです。県内各市町で運営されています。
おおむね生後3か月〜小学生の子を持つ保護者(地域による)
1時間700〜900円程度(市町により異なる)
愛媛県子育て支援員研修
保育・子育て支援の担い手を育成する研修です。基本研修と4つの専門コース(地域保育・地域子育て支援・放課後児童・社会的養護)があります。
県内在住の方
受講料無料(交通費等は自己負担)
愛媛県保育士修学資金貸付等事業
保育士養成施設に通う学生に修学資金を貸し付け、卒業後に県内保育所等で5年従事すれば返還免除になります。
指定保育士養成施設の在学生
月額5万円+入学準備金20万円+就職準備金20万円(上限)
放課後児童健全育成事業(放課後児童クラブ)
保護者が就労等で昼間家庭にいない小学生に対し、放課後の遊びと生活の場を提供します。県内全市町で実施しています。
保護者が就労等で日中不在の小学生
市町ごとに定める利用料/詳細は各市町
幼児教育・保育の無償化(愛媛県)
3〜5歳児の幼稚園・保育所・認定こども園等の利用料が無償化されます。0〜2歳児も住民税非課税世帯は対象です。
認可保育所等を利用する3〜5歳児、0〜2歳の住民税非課税世帯児
利用料無料(給食費等は別)
不育症検査費用の助成
保険適用を見据えた先進医療として行う不育症検査(流死産検体の遺伝子検査)の費用を一部助成します。
県内在住で対象検査を受けた方
検査費用の一部助成(上限あり)
特別児童扶養手当
精神または身体に中度以上の障害がある児童を養育する方に支給する国の手当です。
20歳未満の障害児を家庭で養育する父母等
1級 月額56,800円/2級 月額37,830円程度(年度改定あり)
児童扶養手当(愛媛県)
ひとり親家庭等の生活の安定と自立を支えるための手当です。市町窓口で申請を受け付けています。
18歳到達年度末まで(障害児は20歳未満)の児童を監護する母・父・養育者
児童1人 月額最大46,690円(令和7年4月時点/所得により増減)
愛顔の子育て応援サイト「きらきらナビ」
結婚・妊娠・出産・子育てまでの情報をワンストップで届けるサイトです。市町別の支援制度やイベント情報、相談先などを検索できます。
どなたでも利用可
無料
えひめのびのび子育て応援隊
協賛店で割引やサービスが受けられる子育て応援パスポート事業です。県内だけでなく全国共通展開に参加しているため、他県でも利用できます。
妊娠中の方〜18歳未満の子がいる子育て世帯
無料/登録制
特定不妊治療費助成制度
体外受精・顕微授精にかかる治療費について、東京都助成額を差し引いた額を区が助成します。先進医療への上乗せ助成もあります。
中央区民の対象不妊治療を受けた夫婦
年10万円を上限に最大5年度まで
令和7年度中央区子育て応援手当
物価高騰の影響を受ける子育て世帯を応援するため、児童手当の対象児童1人につき2万円を1回限り支給します。原則として申請不要です。
児童手当受給者
児童1人につき2万円(1回限り)
児童育成手当(障害手当)
心身に障害のある20歳未満の児童を養育する方に都制度として支給されます。心身障害者福祉手当を受給している児童が対象です。
中央区民で対象障害のある20歳未満児童の養育者
月額15,500円(2・6・10月振込)
児童育成手当(育成手当)
ひとり親家庭等で18歳到達後最初の3月31日までの児童を養育する方に都制度として支給されます。所得制限あり。
中央区民のひとり親家庭等の養育者
児童1人月額13,500円
児童扶養手当
ひとり親家庭等で18歳到達後最初の3月31日までの児童を養育する方に国制度として支給されます。所得制限があります。
中央区民のひとり親家庭等の養育者
所得に応じて月額(国基準)
児童手当
高校生年代までの子どもを養育する方に支給される手当です。令和6年10月分から所得制限が撤廃され、第3子以降は加算されます。
中央区民で高校生年代までの子を養育する方
3歳未満1.5万円/3歳〜高校生年代1万円(第3子以降3万円)月額
子どもの居場所「プレディ」
区立小学校の校舎内で、放課後に児童が自由に学習・遊びを行える居場所事業です。就労要件はなく、定員制限もありません。
中央区立小学校に通う小学生
無料(登録制/一部実費)
学童クラブ事業
放課後や学校休業日に、保護者が就労等で昼間家庭にいない児童をお預かりし、適切な遊びと生活の場を提供します。
中央区在住の小学生で保育の必要性が認定された児童
月額利用料(おやつ代等別途)
病児・病後児保育
子どもの病気・回復期に保護者が仕事等で家庭保育できないとき、医療機関併設の保育室で看護師等が一時的にお預かりします。事前登録が必要です。
中央区在住の生後7か月〜小学校3年生の子ども
1日2,000円程度/月〜金 9:00-17:30
一時預かり保育
保護者の冠婚葬祭・育児疲れ・出産・入院などで一時的に家庭保育が困難な場合に、区内施設で乳幼児を預かります。
区内在住で生後57日〜未就学の子ども
施設ごとの利用料/要予約
幼児教育・保育の無償化
3〜5歳児クラスの幼稚園・保育所・認定こども園等の利用料が無償になります。住民税非課税世帯は0〜2歳児も対象です。
対象年齢で中央区民の子ども
保育料無料(給食費等は別途)
私立幼稚園等園児保護者負担軽減補助金
私立幼稚園等の入園料・保育料の一部を補助し、保護者の経済的負担を軽くします。世帯状況と住民税所得割額により補助限度額が異なります。
中央区民で私立幼稚園等に通園する園児の保護者
入園料・保育料の補助(限度額あり)
認証保育所保育料の補助
東京都認証保育所などを利用する家庭に対して、保育料の一部または全額を区が補助します。年齢や利用施設、住民税額に応じて補助額が決まります。
中央区民で認証保育所等を利用する保護者
認可保育料との差額を上限に補助
認可保育所
保護者の就労等により保育を必要とする乳幼児を区内認可保育所等で保育します。世帯の住民税額に応じて保育料が算定されます。
中央区民で保育の必要性が認定された世帯の乳幼児
世帯所得に応じた階層別保育料(3〜5歳は無償化)
3歳児健康診査
身体計測、尿検査、視聴覚検査、歯科健診、栄養相談、育児相談まで行う総合的な健診です。4歳の誕生日前日まで受診できます。
中央区在住の3歳児
無料/個別通知
3〜4か月児健康診査
身体計測・診察・育児相談などを行う乳児期の健診です。対象月齢になると個別通知が届き、6か月になる前日まで受診できます。
中央区在住で生後3〜4か月の乳児
無料/個別通知
子どもの定期予防接種
BCG、五種混合、MR、水痘、日本脳炎、HPVなど、予防接種法に基づく定期予防接種を区内協力医療機関で公費負担で受けられます。
中央区在住で対象年齢の子ども
無料(個別接種)
ひとり親家庭等医療費助成
ひとり親家庭等の親と子の医療費(保険診療分の自己負担)を助成します。所得制限があり、医療証の交付申請が必要です。
中央区民のひとり親家庭等で18歳到達後最初の3月31日までの子を養育する方
保険診療の自己負担分を助成
子ども医療費助成(マル乳・マル子・マル青)
申請により交付される医療証を窓口に提示することで、保険適用分の自己負担なしで診療や調剤を受けられます。乳幼児・小中学生・高校生等の3区分があります。
中央区在住で健康保険加入の0歳〜18歳到達後最初の3月31日までの子の保護者
保険診療の自己負担分が無料
「ちゅうおう子育てナビアプリ」・あのねママ/パパメール
妊娠週数や子どもの月齢にあわせた育児情報、健診案内、予防接種スケジュール管理、メール配信などをスマートフォンで利用できる公式アプリ・メール配信サービスです。
中央区の妊婦・子育て世帯(区外利用も可)
無料(通信費は自己負担)
子ども家庭支援センター「きらら中央」
18歳未満の子どもと子育て家庭に関する相談、各種サービスの調整、一時預かり、ひろば事業などを行う中央区の総合拠点です。日本橋・勝どき・十思に分室があります。
中央区在住の子どもと家庭
相談無料/サービスごとに料金設定
子育て交流サロン「あかちゃん天国」
乳幼児と保護者が自由に遊び交流できるひろばです。スタッフが子育て相談に応じ、近隣のひろばやイベント情報の提供、事故予防のアドバイスも行います。
3歳になる年度末までの子どもとその保護者
無料
ファミリー・サポート・センター
子育ての手助けが必要な方と手助けできる方が会員になり、地域でお互いに送迎・預かりなどの援助を行う会員制の相互援助活動です。社協が運営しています。
中央区在住の子育て家庭(要会員登録)
会員間の利用料制(時間あたりの謝礼)
令和8年度ベビーシッター利用支援事業(一時預かり)
突発的な事情や社会参加等で一時的に保育が必要な保護者にベビーシッター利用料を補助します。共同保育にも使えます。
中央区民で未就学児を養育する保護者
1時間2,500円上限/月20時間・年度144時間まで(多胎等は倍)
育児支援ヘルパー
妊娠中または出産後で育児・家事の支援が必要なご家庭にヘルパーを派遣し、母親の負担軽減と安定した子育てを支援します。1回2〜3時間で利用できます。
中央区民で妊娠中または出産後(産後一定期間まで)の家庭
所得階層別の自己負担/15回まで(多胎は加算)
産後ケア事業(宿泊型・日帰り型・訪問型)
出産後のお母さんと赤ちゃんが助産師等から母体・乳児のケアや授乳・育児の支援を受けられる事業です。宿泊・日帰り・訪問の3タイプから選べます。
中央区民の産後のお母さんと赤ちゃん(施設ごとに月齢条件あり)
施設ごとの利用者負担額/14日前までに要申請
新生児訪問(赤ちゃん訪問)
助産師や保健師がご自宅を訪問し、体重測定や健康状態の確認、育児や母体の相談、子育てサービスのご案内を行います。生後4か月までの赤ちゃんが対象です。
中央区に住民登録のある生後4か月までの乳児がいる家庭
無料/要申込
新生児誕生祝品(区内共通買物・食事券)
新たな区民の誕生をお祝いし、家計の負担を軽くするため、区内共通買物・食事券を贈呈します。物価高騰対応の追加支援を含み合計5万円分です。
出生日に保護者と新生児がともに中央区民であること
5万円分(基本3万円+追加2万円)
出産支援祝品(タクシー利用券)
妊娠中・出産後の通院や移動を支援するためタクシー利用券を交付します。多胎妊娠の方は増額され、出産日前日までに申請が必要です。郵送申請も可能です。
中央区に住民登録のある妊婦
1万円分(多胎は2万4千円分)
妊婦等包括相談支援事業(妊婦面談)・妊婦のための支援給付
妊娠届出時と出産後に保健師等が面談を行い、産前産後の不安を伺います。あわせて妊娠1回につき5万円、胎児1人につきさらに5万円の支援給付金が支給されます。
中央区に住民登録のある妊婦・産婦
妊娠時5万円+胎児1人につき5万円
里帰り出産等に伴う妊産婦健康診査等の費用助成
里帰り等で東京都の契約外医療機関(都外など)で妊婦健診・産婦健診・新生児聴覚検査を自費で受けた場合に、上限の範囲で費用を払い戻します。出産後の申請が必要です。
里帰り等で都内契約医療機関以外を受診した中央区民の妊産婦
自己負担分を上限額まで助成(償還払)
妊婦健康診査費用助成
妊娠が確定したあとの定期健診について、初回1回・2〜14回目の健診、超音波検査、子宮頸がん検診の費用の一部を区が助成します。母子健康手帳と一緒に受診票が交付されます。
中央区に住民登録のある妊婦
受診票による費用助成(妊娠中14回+初回+超音波+頸がん検診)
こうとうおやこ手帳(子育て支援アプリ)
予防接種スケジュールや成長記録の管理、子育てイベント・施設情報をスマホで一括確認できる無料アプリです。
区内在住の子育て世帯(誰でも利用可)
無料(アプリ/ブラウザ版)
子ども家庭支援センター(みずべ)
区内7か所にあり、子育てひろば・育児相談・一時保育・ファミリーサポート等を総合的に提供する子育ての拠点です。
区内在住の乳幼児と保護者
無料(一部サービスは有料/要予約)
ひとり親家庭高等職業訓練促進給付金
看護師等の資格取得のため養成機関で修業するひとり親に、修業期間中の生活費を支援します。
区内在住で20歳未満の児童を養育するひとり親等
月額最大100,000円(市町村民税非課税世帯)
ひとり親家庭自立支援教育訓練給付金
ひとり親が就労に役立つ教育訓練を受講した際の受講料の一部を給付し、自立を経済的に支援します。
区内在住で20歳未満の児童を養育するひとり親等
受講料の60%相当(上限あり)
江東きっずクラブ(学童クラブ)
放課後や長期休業中に小学生が安全に過ごせる居場所を提供します。A登録(全児童)とB登録(保育要件あり)があります。
区内小学校に通う1〜6年生
A登録無料/B登録月額4,500円程度+おやつ代
私立幼稚園等保護者補助金
私立幼稚園等に通園する園児の保護者に入園料・保育料の補助を支給し、家計負担を軽減します。
区内在住で私立幼稚園等在園児の保護者
入園料補助上限70,000円/保育料補助あり
認可外保育施設等利用料補助(無償化)
認可外保育施設等を利用する世帯に保育料の一部を補助します。区独自で0〜2歳の住民税課税世帯にも補助があります。
認定を受けた区内在住の認可外保育施設等利用者
月額上限あり(年齢・認定区分による)
幼稚園等における幼児教育・保育の無償化
3〜5歳児クラスおよび住民税非課税世帯の0〜2歳児クラスの幼稚園・認定こども園等利用料を無償化します。
対象年齢の在園児保護者
月額上限25,700円等(施設種別による)
認可保育園等における第2子保育料の無償化
第2子以降(年齢順カウント)の保育料を無償化します。きょうだいの年齢制限を緩和した区独自施策です。
江東区認可保育園等利用の第2子以降
保育料無償(延長保育料等は対象外)
認可保育園等における第1子保育料の無償化
認可保育園等の第1子の保育料を区独自に無償化し、子育て世帯の経済的負担を大きく軽減します。
江東区認可保育園等利用世帯
保育料無償(延長保育料等は対象外)
未就園児の定期的な預かり事業(あずかーる)
保育園・幼稚園を利用していないお子さんを区立等の園で定期的にお預かりする制度です。第1子無償化に伴い利用料は無料です。
区内在住で保育園・幼稚園等未在籍の未就園児
無料(令和7年9月分以降)
ベビーシッター利用支援事業(一時預かり)
東京都認定ベビーシッター事業者の一時保育を利用した際の利用料を補助します。事前申請不要・24時間365日対応です。
区内在住で未就学児(障害児は小6まで)を養育する方
1時間2,500円補助(年度上限あり)
こどもショートステイ
保護者が病気や出産等で一時的に養育できないとき、宿泊を伴ってお子さんをお預かりします。
区内在住の満2歳〜12歳(在宅型は満1〜15歳)
利用料あり(年齢・所得で異なる)
病児・病後児保育
保育施設利用児が病気・回復期で集団保育が難しいとき、区が委託する施設で一時的に預かります。
区内在住・在園で要件を満たす乳幼児(事前登録要)
1日2,000円程度(施設による)/要事前登録
非定型一時保育(子育てサポート一時保育)
通院・短期就労・看護などで保育できないとき、認可保育所の一時保育室でお子さんを預けられます。
在宅育児中で保育施設未利用の区内0歳(生後6か月)〜未就学児
年齢・時間で異なる利用料(負担軽減制度あり)
リフレッシュひととき保育
用事や育児疲れのリフレッシュ目的で、子ども家庭支援センターで短時間お子さんを預けられます。
区内在住の生後6か月〜未就園児
1時間500円(第2子以降半額)
ファミリー・サポート事業
地域の協力会員(20歳以上)がお子さんの預かりや送迎を行う、住民同士の有償育児支援サービスです。
区内在住・在勤の保護者(依頼会員登録要)
1時間あたり800円または1,000円
こうとう家事・育児サポート事業(多胎児家庭向け)
双子・三つ子等の多胎児家庭に支援員を派遣し、家事や育児をサポートします。多胎育児ならではの負担を軽減します。
3歳未満の多胎児を養育する江東区在住の方
所得に応じた利用者負担あり/要登録
こうとう家事・育児サポート事業
支援員がご家庭を訪問し、家事や育児を手伝います。産前産後や育児に不安のあるご家庭の負担を軽くします。
江東区在住で要件を満たす妊産婦・乳幼児家庭
所得に応じた利用者負担あり/要登録
バースデーサポート事業
1歳・2歳の誕生月にアンケートに回答した家庭にギフトカード等を配付し、子育て情報を届けます。
1歳または2歳を迎える江東区在住児を養育する世帯
1歳時6〜8万円分/2歳時1〜3万円分(第1〜3子)
物価高対応子育て応援手当(国制度)
物価高騰の影響を受ける子育て世帯を支援するため、児童手当受給者に対し対象児童1人あたり2万円を支給します。
児童手当受給者(0歳〜高校生年代の児童を養育)
児童1人あたり2万円(1回)
ひとり親家庭等医療費助成(マル親)
ひとり親家庭等の親と子の保険診療自己負担分の一部を助成します。マル親医療証を交付して受診時に提示します。
所得制限内のひとり親家庭等
保険診療自己負担分の一部を助成
児童育成手当(育成手当)
ひとり親家庭等の児童を養育する方に東京都独自で支給される手当で、児童扶養手当と併給可能です。
18歳到達後最初の3/31までの児童を養育するひとり親等
児童1人月額13,500円
児童扶養手当
ひとり親家庭等の生活安定と自立を支援するため、18歳到達後最初の3/31まで(障害児は20歳未満)の児童を養育する方に支給します。
ひとり親等で所得制限内の養育者
児童1人月額最大46,690円程度(所得に応じ変動)
児童手当(国制度・江東区窓口)
高校生年代までの児童を養育する方に手当を支給し、家庭の経済的負担を軽減します。所得制限は令和6年10月から撤廃されています。
江東区在住で高校生年代までの児童を養育する方
3歳未満1.5万円/3歳〜高校生1万円(第3子3万円)月額
こども医療費助成(マル乳・マル子・マル青)
0歳から高校生年齢相当までのお子さんの保険診療自己負担分を区が助成し、医療費の自己負担を実質ゼロにします。
江東区在住で健康保険加入の0歳〜18歳到達後最初の3/31まで
保険診療の自己負担分を全額助成
こどもの定期予防接種
ロタ・B型肝炎・BCG・五種混合・MR・水痘・日本脳炎・HPV等の定期予防接種を区内指定医療機関で無料で受けられます。
江東区に住民登録のある対象年齢のお子さん
無料(定期接種)
3歳児健康診査
内科・歯科健診と精神発達面の相談を保健相談所で実施し、就学前の心身の発達を総合的に確認します。
江東区在住の3歳児
無料(個別通知あり)
1歳6か月児健康診査
区内契約医療機関で内科健診を、保健相談所で歯科健診と発達相談を行い、お子さんの成長を多角的に確認します。
江東区在住の1歳6か月児
無料(個別通知あり)
6〜7か月児・9〜10か月児健康診査
都内契約医療機関で乳児の発育・発達を確認する健診を受けられます。受診票は4か月児健診の案内に同封されます。
江東区在住の生後6〜10か月児
無料(受診票利用)
新生児聴覚検査費助成
新生児の聴覚検査にかかる費用の一部を助成し、聴覚障害の早期発見をサポートします。1歳の誕生日前日まで申請できます。
検査日に江東区に住民登録があり生後50日までに受検した方
1回につき上限3,000円
産後ケア事業
助産師等が産後の心身ケアや授乳指導を行う制度で、宿泊・日帰り・訪問・スポットの4タイプから選べます。育児不安をやわらげます。
江東区在住で産後ケアが必要な産婦と乳児
自己負担あり(所得・型による)/要申請
新生児・産婦訪問指導(出生通知票)
出生通知票をもとに、助産師・保健師が生後28日以内のお子さんと産婦さんのご家庭を訪問し、育児や産後の健康を相談できます。
江東区在住の新生児と産婦
無料
妊婦のための支援給付(出産・子育て応援給付金)
妊娠届出時と出産後の2回に分けて現金を支給し、妊娠期から子育て期までの経済的負担を支援します。
江東区に住民登録のある妊婦・出産した方
妊娠時5万円+出生児1人につき5万円
妊娠中の「ゆりかご面接」
保健師や助産師が妊婦さんお一人おひとりと面接し、妊娠・出産・育児の相談に応じます。面接後にはギフトもお渡しします。
江東区に住民登録のある妊婦
無料/要予約(面接後ギフトあり)
妊婦歯科健康診査
妊娠中の歯と口の健康を守るため、契約歯科医療機関で歯科健診を無料で受けられます。母子保健バッグの受診票を持参してください。
江東区に住民登録のある妊婦
無料(受診票1回分)
妊婦初回産科受診料助成
妊娠判定のため初めて産科を受診した際の費用を助成します。妊娠の確定診断にかかる経済的負担を和らげる制度です。
国内医療機関で初回産科受診をした江東区在住の方
上限10,000円
里帰り出産等妊婦健康診査受診費助成
里帰りなどで都外の医療機関で妊婦健診を受けた場合に、自費で支払った費用の一部を後日助成します。受診票が使えない場合の負担を軽減する制度です。
都外で妊婦健診を受けた江東区在住の方
受診票相当額を上限に償還払い
妊婦健康診査
妊娠届出時にお渡しする「母と子の保健バッグ」に受診票がついており、都内契約医療機関で妊婦健診を公費で受けられます。妊娠中の健康管理を経済的にサポートします。
江東区に住民登録のある妊婦
健診14回/超音波4回/子宮頸がん検診1回分の受診票
018(ゼロイチハチ)サポート
都内在住の0歳から18歳の子ども全員に、所得制限なしで月額5,000円(年6万円)を支給。
特になし
月額5,000円